Culture – Robert Half Japan

Culture – Robert Half Japan


ロバート・ハーフがナンバーワンに 選ばれた理由のひとつは、 前期比や前年比での 連続的な財務成長率です。 この1年の業績も史上最高でした。 社員の勤続率も優れています。 10年や20年や 30年と働く社員が多く オフィスを展開する多くの市場で 「働きたい会社」の上位にランクされています。 この仕事で重要なのは、 人との関係を構築することと、 求職者のキャリアや生活に 責任感を持つことだと思います。 本当に責任は重大です 本人や家族の生活に影響を与える 人生の大きな変化についてアドバイスし、 手助けするのですからね。 良いアドバイスをし、 常に自分の向上に努めれば クライアント側も認めてくれます。 ロバート・ハーフ・ジャパンには、 27の国籍の60人のスタッフがいるため、 企業文化に合うかどうかは非常に重要です。 しかも国籍の異なる人と接し、 話し合うのは社内だけではありません。 英語を使って求人企業や求職者と 話すこともあります。 さまざまな経歴の人もいるため、 企業文化の観点から理解することが、 不可欠だと言えます。 私はこの業界に25年の経験を持ち ロバート・ハーフでは昨年から働いています。 ロバート・ハーフは、 業界で極めて長い歴史を持ち 実績と定評を誇る大手であるにもかかわらず 新しい企業のような考え方と 姿勢を持っていると強く感じます。 ベテラン同士が互いに褒め合っているような 雰囲気はありません。 社員は常に自分たちを変えようとし、 業界にも変革を起こしたいと考えています。 ロバート・ハーフ・ジャパンの企業文化を 一言で表現するなら 非常に「まとまっている」だと思います。 ここには 25の国籍にわたり、 新卒から業界に25~30年以上の 実績を持つベテランまで さまざまな社員がいます。 その上、競合他社から 転職してくるスタッフもいます。 実はメンバーの半数はそうです。 まとまるのは簡単なことではありません。 それでも全員がまとまっているのは、 ロバート・ハーフ・ジャパンの ビジョンがあるからです。 本社が決めたビジョンではありませんし、 私の個人的なビジョンでもありません。 「理想のキャリアを通じて、 理想の人生を創出する」というビジョンは、 みんなで決めたものです。 それが チームとして 求職者やクライアント、そして お互いのために 毎日したいと思っていることです。 このビジョンがあるから
チームとして毎日走り続けて、 いられるのだと思います。

Author: Kennedi Daugherty

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